2015年10月の記事 一覧

ディズニー ツムツムは単純なルールだけど奥が深くて楽しい

LINEのマークがアイコンに入っているから、これってなんだろうと疑問を感じディズニー ツムツムを入れてみたら思いのほかハマってしまい、そのやりこみ度は食事中にも横にスマホを置いてずっとプレイしていたので家族にもあきれられたくらいです。ルールがシンプなので、一見してパズルっぽいのに頭の中を真っ白にしながら繋げていっても高得点を取れるのが凄く面白く、外から帰ってきてどんなに体がヘトヘトになっていても遊べます。自分ではあまり上を目指そうとはしていなくてスコアを上げるためのコツなんかの攻略法は見ていないものの、ハマりすぎてプレイ時間が長いせいかそれともセンスがあるのか友達と比べてもかなり成績を引き離してグループ内でもずば抜けて高いです。実はツムツムルビー 裏ワザで大量に無料ゲットしたこともありハートには困らないというのもありますが(笑)
目の前に消せるツムがあると一瞬で消していける反射神経が身についたのはスコアアップに大きく貢献しているかもしれません。この繋げるという行為自体が好きなので正直いって自分はディズニー ツムツムをプレイする人のなかでも上手いほうに属していると思っていました。けれど、何気なく動画サイトで上手い人のプレイを見てみると、あまりの人間離れした速さに動画を見ながら乾いた笑いが出てしまったのです。元から人より少しでも上手くなりたいという気持ちは少ないほうでしたが、これだけの超絶プレイを見たあとでは上位の人と競おうなんていう考えは起こらなくなり、前よりも気分的に軽く楽しむスタイルに移りつつあります。
というか、自分でプレイするのもいいけれど人のゲーム画面を見るのも好きになっていき、動画サイトを見るときはいつも真っ先にディズニー ツムツムと検索ボックスに入れて動画あさりをするようになりました。自分で操作しているときは必死だったこともあって意識していませんでしたが、こうして人の動画を冷静に見ているとディズニーキャラクターのかわいさを再認識しましたし、消し方の基本もわかってきたからちょっとテクニカルな指のなぞり方を試してみようと思っています。

ディズニーツムツムにハマってしまいました

スマートフォンのゲームが大好きです。最近で言うとfateのゲームとか凄い好きですね。攻略本とかは特にないのでネットで攻略サイトを探してます。fate go 聖晶石 無料で貰えると聞いたらわれ先にと飛び付いたものです。しかしそろそろ気軽に簡単にできるパズルゲームはないか探していました。
そんな時に見つけたのが「LINE ディズニーツムツム」でした。
これもパズルゲーなんですけど、なぜかできるんです。
しかもめっちゃ可愛くて楽しい!
ツムツムが好きなこともあるんですけど、なんでできるんだろう、でも楽しいからいいやと始めました。
スマートフォンのゲームについてここまで夢中になれたのはこれが初めてです。

このゲームはツムツムを3つ以上連鎖させるゲームです。
連鎖は普通のものは意図的にすると思うんですけど、このゲームは違います。
基本的には3つ以上並んでいるツムツムをなぞるだけです。
普通のパズルとは違い正方形で並ぶのではなく、UFOキャッチャーのように無造作な感じで積まれています。
なぞれるパターンが無数にあるという感じですね。
ラインとして繋がっていれば10個でも消せます。
これが一定個数消せると連鎖のマークが出てきます。
押すと一気に連鎖が始まり、めっちゃ気持ちよく消えていきます。
これがこのツムツムの連鎖の特徴です。
この時の音もディズニーチックで可愛い!

やってるうちになぜこのゲームが私にできるのかがわかってきました。
普通のパズルゲーは一個のブロックを連鎖のための位置に持っていきますよね?
そしてそのブロックが消えると連鎖が綺麗につながってどんどん消えていくと思うんです。
でも私は4つのブロックを1パターンは消すことが出きてもその先を考えられないんです・・泣。

その点このゲームは3つ以上のツムツムを一筆書きのようになぞっていくだけ。
隙間を見つけて一筆書きが出来ればどんどん消せます。
これならできる!って気付きました。
やっと私にもできるパズルゲーに出会えたという感動ストーリーです(違う)

そしてこのゲームの嬉しい所はLINEの友達や家族と競えることです。
普通は不特定多数の競争相手という名の「友達」がいるだけでゲーム上だけですが、このゲームはLINEでしゃべりながら出来ます。
あと1つ1ゲーム分できる「ハート」をLINEの相手からもらうことが出来ます。
その日にできる上限が決まっているので「今日やらないのならちょうだい」ということが出来ます。
旦那とかはたまにしか出来ないのでいつも「ちょうだい」と言っています笑。
「いや今日はやるよ」と断られることもありますけど。
今はもっぱら中学生の娘と競っています。
娘の方がちょっとだけ早く始めたので全然上手いですが、最近ようやく近づいてきました。
なんと言っても家にいても出かけても日中ずっとやってますからね。
娘よりも時間的にはいっぱいやってます。
大人時間ってやつです笑。
それでも娘も手強いです。
やっぱり若いと頭の回転が違うのかな・・笑。

とまぁこんな感じで今は母親も始めています。
孫とコミュニケーションできるのが嬉しいんでしょうね。
この前も「お婆ちゃん大分上手くなったよ」と言っていました。
母もスマートフォンのゲームについて初めて経験するものだったと思います。
こんな3世代でできるゲームってこれまで無かったですよね。

まだしたことが無いという人はぜひ始めてみてください。

ゲーム内課金が一般的なスマートフォンのゲームについて

コンシューマー機のゲームと違い、スマートフォンのゲームについて変わった特徴があります。まずコンシューマー機というのは、任天堂でいえばWiiや任天堂DS、ソニーで言えばプレイステーションシリーズのことを指します。スマートフォンというのは、スマートフォンでやれるアプリケーション系統のゲーム全般のことを指します。さて、いったいどのような変わった特徴があるのかというと、コンシューマー機のゲームソフトは、まずユーザーは最初に一定の金額を支払った後にソフトを受け取る形になっています。そのソフトのほとんどは(一部は有料ダウンロードコンテンツなど、さらにお金を支払うことで追加のゲーム要素をプレイすることが可能です。)最初にある程度のお金という対価を支払うことで、売買の契約は終了しており、エンディングまでプレイイングすることが可能です。では、スマートフォンのゲームのほうはどうなのでしょうか。ほとんどのスマートフォンのゲームは、基本無料でプレイすることができます。誰もが最初はお金を払わずとも、スマートフォンのほとんどのゲームは遊ぶことができるのです。では、どこにお金を支払う要素があるのかというと、ゲーム内課金という新しいシステムで遊ぶスタイルが多いようです。そのゲームをプレイする上で有利に働くようなアイテムをお金を払って手に入れる課金アイテムや、特別なキャラクターを使用するために課金したりと、どれだけの追加要素を手に入れてどれだけの金額を支払ってそのゲームを遊ぶかどうかはプレイヤーに委ねられるのです。この違いは実に変わっていて面白く、またちょっと遊びの限界が想像できないなと私は感じました。コンシューマー機は最初に大きな金額を支払うことで、最後まで遊ぶ尽くすことができます。だいたいは五千円から一万円程度でしょうか。逆にスマートフォンの基本無料課金型のゲームは、最初こそ無料ですが、さらに有利な状態で遊びたいと願うならば、それこそ数万円から数十万円課金する猛者も現れます。どちらが良いかはわかりませんが、最近は色々なタイプの課金型ゲームが増えているようです。

休日はみんなでゲーム大会をして楽しんでいます

大人になったら休日は彼氏彼女とデートしたり、早くで結婚してたら家族団らんで過ごしているというイメージでした。しかし実際はと言いますと。休日の度に友人の家にみんなで集まって、白猫プロジェクトをしています。大人なのに集まってゲームって驚かれそうなんで、集まるメンバー以外にはこの事は内緒にしています。
ですので集合する時も、猫動画見るよという合図を作っていますよ。白猫プロジェクトと言えば猫ですから、猫動画という単語でも仲間内では通じるのです。周りの人が聞いてもまさかゲームをみんなでやるという約束をしているとは分からないと思います。
大人になってからの方が、こういう集まりって楽しいんですよね。友人達はそれぞれ別の会社へ就職しているので、平日は全く違う環境の中でいます。ゲーム好きなメンバーだからと言っても、仕事先は全然違うジャンルだったりしますよ。ある友人は某有名塾の講師をしていたりしますし。
集まってもあまり仕事の話はしない事も多いですね。プライベートタイムの時に仕事の話はご法度って思っているんでしょう。たまに仕事のグチ大会をしたりします。本当にごくたまにでして、しかも数分で終わるんですよね。きっと休日にこうしてワイワイ仲間と過ごしているうちに、日々のストレスも発散する事が出来るんだと思います。
私達が白猫プロジェクトにハマったのはごく最近だったりします。一人の友人が、面白いからぜひやってみて!と言ってみんなに広めたのが始まりですね。それまでは全く別のゲームで遊んでいましたし、基本的には居酒屋で飲んだりカラオケ行ったりしていました。今の私達の様子だけを見ていると、ただのオタクだと思われそうですが。以前は違っていたんですよね。自分で言うのも何ですが、アクティブ派だったと思いますよ。単純にみんなが何かにハマるとそれに没頭しちゃう性格だから、最近の集まりがゲームの事ばかりになっているのかもしれません。
そのうち他のブームが仲間内でくるかもしれません。ですが今の所はしばらくはこのブームが続く予想をしています。だってまだまだクリアまで先が長いんですもん。毎回イベントも開催されていますしね。

白猫プロジェクトはとてつもないプロジェクト

白猫プロジェクトをプロジェクトとして捉えるという観点はこれまでのところ取られておりません。このようにプロジェクトを名乗っている作品をプロジェクトとして捉えて、そのプロジェクトとしての良し悪しを問うということは当然でありましょう。しかし、白猫プロジェクトがとてつもないプロジェクトであるということはほとんど明らかなのではないでしょうか。
やはり、白猫と言うところが素晴らしいのではないでしょうか。犬ですと、どうしてもちょっと懐きすぎるということがあります。忠犬ハチ公なんかは、飼い主に相当愛されていたようであり、それゆえに愛情で結ばれていたのであり、忠実というだけではなかった、と言うような趣旨の番組が放送されておりましたが、このようなものはつまらないと言わざるを得ません。忠とかいうような価値観を犬に投影していただけであるということは明らかではないでしょうか。しかも、別に忠の中に情愛があるというようなこと自体は日本文化論的な観点からも珍しいわけではありません。だからこそ、このような番組を放送することもできるのかもしれませんが。
しかし、白猫について言えば、そんなにつまらない番組を作るのはおそらくは不可能でありましょう。猫と言えば「吾輩は猫である」を直ちに連想いたしますが、この作品の猫などは、決してそのような情緒に陥ってしまうことはないでしょう。偉い人はだいたい犬よりも猫が好きであると言われております。犬が好きな人でも、犬のような生き方をしようと言うような人はおそらくはほとんどいないのではないでしょうか。猫が好きな人は、大概猫のような生き方をしたいと思っているはずでありまして、ですから、猫好きのほうが一貫性があるように思われてなりません。この点は、白猫プロジェクトについても同じではないでしょうか。このような作品が好きな人は言行一致を貫くことができる人でありまして、道徳的なのではないかと思われます。

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