2015年09月の記事 一覧

短時間で楽しめるスマートフォンのゲームアプリ

ゲームは暇つぶしにやるもんであって、そこにお金をかけるなんて論外みたいなことをいう、生意気な炎上みたいなものに巻き込まれた少年を思い出しますが、当たらずといえども遠からずなんですよね。本当にその通りだと思いますよ。

スマートフォンってゲーム機じゃないですからね。色々なものをデジタルで表現できるマルチデバイス端末機なんです。そのさまざまなアプリケーションの中のひとつに、ゲームアプリがそこはかとなく凛と咲く花のように存在しているだけの話です。なので、じっくりと時間をかけて楽しむようなものは向いていないわけではないですが、そこまでたくさんのスマートフォンユーザーに求められていないんです。

どっぷりとゲームの世界に没入感を得られるようなものって、どちらかというとエックスボックスワンやプレイステーション4のいわゆる箱型ゲームの使命ですよね。スマホは単なる、何かのついでの空き時間やスキマ時間を埋めるための暇つぶし的に楽しめればいいゲームアプリで十分なんですよね。ちなみに誤解してほしくないのですが、だからといって適当でチープな作りでいいというわけではないですからね。スキマ時間でも十分に楽しめるようなゲーム性のあるゲームアプリをどんどん作ってもらいたいというのが本記事の狙いなんですよ。

短時間、そしてスマートフォンならではの操作の壁、この2大障壁をいかに上手に乗り越えて、人々が楽しめるようなゲーム性のあるものを仕上げてくれるかって今後に期待しているわけです。やっぱり人間、縛りがある方が燃えるタイプの人も少なくはないですから、こういう縛りがあって初めて優れたアイディアが浮かび上がってきている人も少なからずいるはずです。その人たちの珠玉のゲームアイデアの爆発に期待したいってことなんですよ。芸術は爆発だって名言もあるので、真似しているようで心苦しいですが、本音で言ったらもっともっと短時間でも楽しめるものが増えてほしいってことですよ。

ヘイ・デイ!でまったり農家プレイを楽しもう

スマホゲームのヘイ・デイというのは、自分が農家の主となって、農地で作物を育てたり、木を植えて果物をとったり、家畜を育てたり、育てた作物を加工していく(一次加工品)、さらに一次加工品を使って別のものを作っていく、そういった加工品を各NPCに売ったりします。
もちろん普通に売るだけだと飽きが来てしまうので、村の人(NPC)が直接買い付けにきたり、トラックで配送、船で商品を買取にきたりします。
ゲームが進んでいくと、自分の町が出来ます。
この町にレストランを作って、色んな人(NPC)の要求にこたえていくわけです。
こういう取引をしていくうちに経験値がたまり、そのうち自分のレベルがあがります。一定レベルに達すると新しい施設を建設できたり、新しい作物を作れるようになったり、新たな種類の木を植えたりとゲームの幅が広がっていくわけです。

基本的に他プレイヤーとの争いはありません。
プレイヤー間での接点は、NPCに売るための作物が足りない時に助けてもらったり、あまった商品を売ったり、逆に自分が買ったりします。
基本的に作物を作るには時間がかかります。一番早いのは小麦で2分、次にトウモロコシで5分、ニンジンで10分って感じですが、育ちにくいものになると5時間や6時間かかります。
そこで収穫できた作物を工場で加工するんですが、これまた時間がかかります。
パンを作るのに10分ぐらいかかってしまいます。材料は小麦だけなんですが、トータルで12分ですよね。
こうやって出来たパンをシロップ(サトウキビから作れますが、サトウキビで30分、それをシロップにするのに20分の合計50分)で加工すると、パンケーキが作れます。もちろん材料が揃っててもパンケーキにするのに時間がかかります。これで大体30分程度です。
幸いサトウキビを育ててる間に、小麦を育て、パンを作ることは可能なので、まるまる時間が加算されるわけではありませんが、それでもシロップ作りは短縮しようがないので、完成までに1時間半ぐらいかかってしまうんです。

NPCに要求された分が足らない!といってもすぐ作れるかっていうとそうでもないので、他プレイヤーであまってる人がいないかな?と探しにいくわけです。
こんな感じで特に競争することもなくまったりとプレイできるので、時間の空いたときにサッと手軽に楽しめるのでクセになってしまいます。

スマホゲームの課金システムについて思うこと

スマホゲームで遊んでいる人って今は老若男女多いですよね。電車に乗っていてもスマホを見ている人は多いですし、待ち合わせをしているような人もスマホで何かを操作している人ばかりを見ます。もちろんスマホでできることはゲームだけではありませんので、メールをしたりLINEをしたり、もしかするとお仕事をしている人だっているかもしれません。でも電車のような混雑した場所で、他人に見られても気にならないようなスマホでできることってやっぱりゲームなのかなあとも思います。ひと昔前なら、良い大人がケータイでゲームをするなんて、と思われていたかもしれませんが、今なら普通ですもんね。うちの50代の母親ですら、ねこあつめなんかの放置系のゲームを楽しんでいます。私もいくつかスマホゲームをプレイしたことはあるんですが、新しいゲームをする度に思うのは、上手に課金したくなるように作ってあるなあということです。パズル系のスマホゲームなら、時間切れになった後で、課金アイテムを使えば制限時間をあと○秒追加できるよ!という表示が出たり、もう少しでハイスコアだよ!とさらに誘惑されるようなことを言われたりもします。RPGなら時間の経過で回復するプレイ権が、課金アイテムですぐに全快になったり、敵に負けた後でもっと強くなる武器を手に入れれば勝てるよ!と課金が必要なガチャに誘導したり。人間の悔しいとかもっとプレイしたいとかこの敵に勝ちたい、もう少しなのに!という気持ちをすごくうまく煽ってきますよね。ガチャに関しては射幸心を煽るような方法は駄目だと言われたりもしているので、問題がないとは言い切れないのかもしれません。それでもやっぱり上手に課金へとプレイヤーを導いているなと感心してしまいます。ゲームにハマっていればハマっているほど、そんな誘惑を振り切るのは苦しくなってしまいますが、自分の経済状態を考えずにスマホゲームへ課金しすぎた結果、破産に至るような人まででてきてしまっているようですので、自分の欲望と上手に付き合えるようにしないとスマホゲームを心から楽しむのは難しいのかもしれませんね。

レコードキーパーでお気に入りのキャラを鍛えまくる

ファイナルファンタジーシリーズって楽しいですよね。ストーリーはあまり整合性のないナンバリングタイトルばかりですが、そこはそこで置いておいて、ノリと壮大なスケール、そして魅力あふれるキャラクターの味を楽しむというくらいがちょうどいいかもしれないです。

そういえば、今はファイナルファンタジーシリーズのナンバリングタイトルとして15がプレイステーション4でリリース予定のようですが、まだまだ先になりそうなので、ファンにはやきもきした時間が続くかもしれませんね。ただ、今はスマートフォンのゲームアプリである、レコードキーパーがあるから、これを楽しんでいるだけで、気づいたら最新の15がリリースされていたなんてこともあるかもです。

レコードキーパーは今までのシリーズのキャラクターが総登場という触れ込みだけあって、ファンには感慨深いものがあるでしょうし、さすがスクウェア・エニックスだけあって、既存ゲームの枠に収まらない、上質なゲームメイクが売りになっているように感じていて、単にキャラ物では収まらない完成度の高いゲーム性が組み込まれているといえるでしょう。それにしてもレコードキーパーはニクイですよね。ファンのツボが分かっているといえる要素があります。

たとえば、リディアってファイナルファンタジー4の主要5キャラクターのひとりですが、初期の頃は子供で、幻界にいると現実と時の流れが違うため、いっとき離脱した後に再開すると、大人リディアになっているじゃないですか?普通は、最高にパワーアップして魅力がアップした大人リディアだけを起用すると思うんですが、不完全こそが魅力でもある子どもリディアもしっかりと実装してきましたからね。つまり、大人リディアも子どもリディアもレコードキーパーには存在しているので、どちらのファンでも、好きな様に鍛えて楽しむことができるというわけです。もちろん、各キャラクターによって、強弱はありますが最強を求めなければ、十分に楽しめます。

初心者でも簡単に遊べるスマートフォンゲーム

スマートフォンはパソコン以上の利便性を実現していますが、所有目的の多くは連絡手段の確立です。携帯していれば何処でも連絡を取り合えるデバイスが人気になるのは当然だと言えます。しかし様々なソフトウェアが利用される可能性がある以上、不慣れな人でも扱えるようにした方が利益を得られる可能性が大きいのです。それが影響してスマートフォンのゲームは難易度が初心者向けだと言われています。スマートフォンのゲームの人気ジャンルは、簡単操作で遊べるパズルやアクションのゲームです。誰でもプレイ出来る難易度であれば多くの人が楽しめるため、今まで無関心だった人が興味を抱く可能性があります。そして僅かな操作で画面上に大きな変化が生まれれば、強い爽快感を感じる事は間違いありません。以上の理由からスマートフォンのゲームは強い爽快感を何よりも重視しています。同じ様なゲームシステムが多いにも関わらず、利用者が離れ難いのは表現方法に違いがあるからです。ゲームの進化はグラフィックと断言する人が存在する事からも、画面上の表現が重要なのは確かだと言えます。それを存分に取り入れたスマートフォンのゲームが支持されたのは必然的な流れです。しかし初心者に向けられたゲームでも玄人が楽しめる余地があります。例えばリズムに合わせて画面にタッチするゲームは、スマートフォンの中でも人気ですが源流はゲームセンターのリズムゲームだと言われているのです。ゲームセンターのリズムゲームは高い難易度で知られており、初心者お断りの精神を持つと揶揄される事もあります。その問題がスマートフォンのゲームに活かされたのは驚くべき事実だと評価されているのです。固定ファンを多数抱えているゲームが人気なのもあり、リズムゲームのファンも多数参入しています。彼らのために初心者向けのモードの他に、達人が対象の難易度も存在しているのです。より多くの人に楽しんで貰うという精神が成功に導いたと言えます。

彼氏に秘密にしているけど実はゲーム好きなんです

私の彼氏っていわゆるオタクが嫌いなんですよね。それというのも、彼の姉が超がつくほどのオタクだとか。男同士の恋愛系が好きという女性の中では典型的なオタクらしいんです。
だから彼氏には私がスマートフォンでゲームをする事が好きという事は秘密にしています。
周りはみんなスマホゲームしているけど、彼女がゲームに熱中しているのは嫌なんだって。
そんな理想像をかかげられても困りますが。

本当はゲーム内でイベント開催されている時は、頻繁にアプリを開きたいんですけど。
デート中にはそれが出来ないので困ります。
友達のカップルなんて二人で仲良くプレイしているというのに。なんだかちょっと悲しいというか。寂しいというか。
彼と二人で楽しくゲーム出来たらいいのになぁって思うんですけどね。
嫌われたくないから頑張って耐える事にします。

でも会って居ない時は話は別です。
スマホを触れる時は度々ゲームをプレイしています。イベント開催中の時なんて何時間もプレイする時もありますよ。時間を忘れて朝になっちゃった!なんて日もありましたね。
勿論仕事が休みの日に限りますが。さすがに徹夜明けで仕事はきついですもんね。
最近では協力プレイ型のスマホゲームが多いので、仲間と一緒にワイワイ楽しくプレイする事にはまっています。
古いスマホでゲームをしつつ、いつものスマホではゲーム仲間とLINEで会話をしていたりもします。
ゲーム内でチャットができればいいんですが、私がやっているものにはそのような機能が無いので。

彼に内緒でスマホゲームをしていて大変な事がいくつかあります。
それはデート中に通知音が鳴った時です。
独特な音なので聞かれたく無くって。そのためだけにマナーモードにしていたりします。
そして何よりも大変な事は、スマホを見せてと言われた時でしょうか。
一応隠しフォルダ内にゲームのアプリは入れているのですが、それが見られないかドキドキなんです。
幸い彼は機械音痴なので隠しフォルダの存在には気づいていません。

私の趣味を暴露出来たらどんなに良い事か。たまに話したくなるんですがね。
もうしばらくの間は秘密にしておこうと思います。

スマートフォンで最も便利なアプリについて

スマートフォンといわゆるガラケーとのもっとも大きな違いはアプリが使えるかどうかでしょう。楽しく面白いアプリや便利なアプリなどいろいろなアプリが無料であれば素晴らしいし、有料であってもそれ以上の価値があると考えれば安い価格で良いアプリを利用できればそれはそれで素晴らしいといえます。
私の場合はアンドロイド系スマートフォンを利用していますので、グーグルのサービスとリンクしたアプリが便利なことがおおく、よく利用していますが、その中でもスマートフォンを使いだしてからもっとも便利に使っているのがグーグルマップのアプリです。無料で使えることも素晴らしいと思います。
仕事でもプライベートでも利用していますが、仕事では初めて訪問する仕事上の場所でも迷わずに行けますし、プライベートでもルート検索などを駆使しますと、迷わないだけではなく、最短の経路や時間短縮に役立っていることは明らかです。例えば、プライベートで始めていくようなレストランがあるとすれば、そのレストランの名称を打ち込むだけでほとんどの場合でその名称がヒットしますので、名称がヒットすればそんなに苦労することなくその場所まで行くことができます。
グーグルマップもグーグルの主要なサービスの一つでありますから、スマートフォンだけではなく、タブレットパソコンやノートパソコンなどとも連携がクラウドでされているので、たくさんのデバイスで同じ操作で利用できるのはかなり便利です。それにアプリでありますから、より便利な機能が時間が経つにつれてアップされていきますから、だんだんと便利なものがより便利になっていくのも素晴らしいと思います。
ただ、いくつかの不満もあります。店舗名が新しい場合などは店舗の名称がヒットしない場合に住所で打ち込む場合も多いのですが、その際には住所を店舗名に変更できないのは少し不便に感じてしまいます。何か意図があると思いますが、できれば名称変更ができるようにしてほしいものです。

ライトユーザーが愛用するスマートフォンについて

デスクトップパソコンを所持しないユーザーが増えています。理由はデスクトップパソコンの性能が向上し過ぎたからです。コンピュータは人間の持つスキルに応じてポテンシャルを発揮します。つまりスキルが低い人間では十分な潜在能力を発揮出来ないのです。コンピュータの性能が低かった時代には、ポテンシャルが低かったので十分なスキルを持たなくても有効活用出来たと言えます。それらを支えていたのは便利なアプリケーションでしたが、本当に役立つ製品は少数だったのです。つまり特定のアプリケーションを多少使用出来れば、コンピュータを作業に役立てる事は出来ます。しかし現代ではハードウェアだけでなくソフトウェアも充実しているのです。代表的な表計算ソフトであるエクセルを使用出来る人と、様々なソフトウェアを有効活用する人とは大きな差が生じます。よってパソコンの操作スキルが低い人は、デスクトップパソコンよりも低いスペックのハードウェアで十分だと考えるようになったのです。そして人気を集めているハードウェアはスマートフォンだと言われています。スマートフォンは高機能型の携帯電話であり、従来型の製品であるフィーチャーフォンの後継機と称される製品です。従来型の携帯電話と異なりソフトウェアをインストール出来るOSが標準搭載されています。それ故にライトユーザーがパソコンの代わりに所有するケースが増加しているのです。入力方法に関してもスマートフォンは優秀だと評価されています。キーボードを接続する事は不可能ですが、フリック入力と呼ばれる独特のシステムが用意されているのです。フリック入力に慣れた人の中には、キーボード入力よりも高速な操作を実現している人もいます。難点はディスプレイが小さいため、文章全体を見通すのが難しい点です。しかしユーザーが不満を抱えている問題点は少しずつ解決が進められています。現にスマートフォンを便利に使うためのハードやソフトが登場しているのです。

スマートフォンを操作するときの姿勢について

 スマートフォンを所持している人は、無意識にスマートフォンを操作する癖がつきやすいです。ちょっと暇になったらとりあえずスマートフォンを操作するという人は、とても多いのではないでしょうか?その行動そのものがいけないというわけではありませんが、気をつけなければいけない点があります。それは、スマートフォンを操作しているときの姿勢です。

 スマートフォンを操作しているときは手元のスマートフォンを当然見ますので、やや前傾姿勢になります。すると、首が前傾した形になり、かなりの負担がかかります。また、それと同時に肩にも負荷がかかっています。その態勢をずっと続けていると、首に痛みを感じたり、肩こりを感じたりなど体の不調を訴えたりします。

 また、首の湾曲が失われてしまう「ストレートネック」なる症状になりやすくなってしまうのも、スマートフォンを操作する人ならではの特徴です。ストレートネックになるとめまいや頭痛などを感じやすくなり、酷くなるとそれらが重症化してしまうこともあります。

 それを考えると、スマートフォンを長時間操作することは体に対して意外に大きな負担がかかっていると心得なければなりません。その姿勢が体に対して悪影響を与えるならば、スマートフォンを必要でないときも操作するのは控えたほうが身のためです。

 また、スマートフォンを操作するときは、なるべく前傾姿勢にならないよう注意したほうが良いということになります。手でスマートフォンを持ち上げるのは負担かもしれませんが、そちらのほうが体全体にかかる負担は軽減できます。1日に数回しかスマートフォンを使わないならばそんなに心配することはありませんが、長時間スマートフォンを使用している人はちょっと注意が必要です。

 スマートフォンの便利さは人の役に立っていますが、使い過ぎると体に対してあまり良くありませんので、その点を少しでも頭に入れておき、注意しながら使っていくことが大切です。

最近のスマホゲーム

少し前までは携帯電話でゲームをするなんて考えられなかったものですが、今ではもうスマホを持っていない人も少ないですし、スマホゲームをプレイしたことがないという人もほとんどいないんじゃないでしょうか。昔はファミコンなどの据え置きゲーム機でやっていたゲームが、スマホで外出先でもプレイ可能になるなんて思いもしませんでしたよね。我が家は夫がゲーム大好きな人で、平日でも帰宅すればすぐにPS4の電源を入れますし、休日も外に出る用事がなければ延々とゲームをしています。そんな夫はもちろんスマホゲームも大好きで、ちょっとしたすきま時間にもスマホでゲームをしています。今ハマっているのはパズドラとモンストらしいんですが、私には何がおもしろいのかさっぱりです。楽しそうにやっているので、やめろと言うつもりはないのですが。ただ車の運転中にもゲームのことが気になっているようで、赤信号のときにスマホの画面を見始めたりするので、それだけは厳しく怒るようにしています。そんなんで事故を起こされたらたまりませんからね。それから、スマホのゲームに夢中になって、私との会話がおろそかになっているときも、あまりにもひどいときは怒るようにしています。そりゃ私の話がつまらないのかもしれないですけど、夫婦の会話がスマホゲームのせいでなくなるのは嫌ですからね!
安全と最低限のマナーさえ守ってくれれば、仕事が終わったあとの自由時間や寝る前のちょこっとした時間でも楽しめるスマホゲームは、夫のストレス解消にもなっているようなので大歓迎です。ただ次々と新しいゲームがリリースされているので、次々プレイするのはどうなのかなと思うのと、あんまり課金するのはやめてほしいなあとはひそかに思っています。お小遣いの範囲内なら文句を言う筋合いはないんですけどね。ガチャで良いキャラクターが出ると本当にうれしそうなんですけどね。スマホのゲームってやつは、妻の立場からは色々と複雑な気持ちもあるものです。

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